仕事で忙しいシングルマザーの母親の代わりにぼくの世話をしてくれた近所のおばさん。おばさんには子供がいなくぼくは息子のように可愛がってくれました。実は、母には内緒だがぼくとおばさんには秘密があります。「あら、けんちゃんおかえり!どうしたのそんに汗かいてwどろんこじゃない。はやく脱いで!」学校から帰ると、近所のおばさんが黒いパンツが食い込んでる大きなおしりを振りながらお風呂の掃除をしてました。おばさんに汚れた服を脱がされると、スイカみたいなおっぱいでぼくの体を洗ってくれ、ぼくの固くなったオチンチンに大きくて弾力のある大きなおしりを擦り付けられて、チンチンの先から白い液体が飛び散りました!(約46分)